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* 2008年7月23日(水) 週刊 よつば&ジジ ……そしてありがたい物
* 2008年7月22日(火) 初出勤
* 2008年7月21日(月) おーっと

週刊 よつば&ジジ ……そしてありがたい物 記入者:へりこ爆太
へりこ爆太です。


ここで、ちょっとしたニュースです。



にちゅこさんが、我らがスタジオイズムにとって
大変粋なものを作って下さいました。




本邦初公開!


これぞ!








実写版『息子』だぁぁ!!



誠にありがとうございます。





そんな訳で、今週の猫ーズです。






「勝手に撮んなやゴルァ

って、なんでいきなり睨むのさ。





2匹共、羽虫探しに余念がありません。





さて、猫じゃらしにはあまり自分から飛びつかなかったよつばですが
最近は良く飛びつくようになりました。



よつばの上で猫じゃらしをパタパタ振ると、すぐに上を向きます。




床に置くと、すぐさま臨戦態勢に入ります。




あちこちをドタバタしながら、見事ゲット。





よつばも満足そうです。



…と、思いきや。







ジ「何で僕ばっかりノケモノなのさ!?」
よ「ご主人が言ってんだよ、いつもいつも事ある毎にニャーニャーニャーニャーうるせぇってな!」
ジ「不公平だ!そんなの不公平だ!」
よ「ごちゃごちゃ言う前に、その甘ったれとウルセェ声をどうにかしろぃ!」





ジ「何でなのさ!?僕はただ遊んで欲しいだけだってのに!」
よ「それがうっとーしいってのが、あいでででで!?」





ジジ、マウント迎撃スタイルでよつばを誘います。





ジ「よく言うよ!兄貴だって、煮干しを前に出されたらホイホイ付いていくくせに!」
よ「お前も同じだろうがあいだだだだだだだ!!」





ジ「この分からず屋〜!!」
よ「分からず屋はどっちだこの青二才!!」





ジ「いででででで!」
よ「お返しじゃこの甘ったれ!」






よつば、完全にジジを舐めきってます。






結果、よつばの自主退場により試合終了。






ジ「で、これ……どっちの勝ちなのさ?」


判定は皆様にお任せします。
2008年7月23日(水) No.1601

初出勤
今週から出社>挨拶


入社に必要な書類を揃えて、連休明けより初出勤。
健康診断書や源泉徴収書、卒業証明や個人情報保護関連の手続きが大変でしたが、
初出社前に無事に揃える事が出来ました。
私の勤める会社はプログラム関連で、客先に直接出向いて作業を行います。
初出勤の昨日は午前中情報機密に関する研修と客先案内、
今日は同じプロジェクトに参画するメンバー紹介と、今後行う業務に関する書類を確認しました。
本格的な仕事の開始は明日、なかなか忙しくなりそうです。
業務内容に不満はありませんが、現状の悩みどころは現場が遠い事。
通勤時間が一時間半は余裕でかかり、乗り継ぎが大変です。
田舎暮らし、万歳。

なんにしてもこれからです。
疲れた時は、友に肩たたきさせよう。



2008年7月22日(火) No.1602

おーっと 記入者:良司
日記の更新が遅れてしまいました。

月曜日だったのに、日曜日の感覚でした。

ぬう連休マジックか。


さておき、再来週の月曜から我がスタジオイズムのコンテンツ整理を致します。

思いつくままに色々やるだけやりっぱなしなので、
なんのHPかわからなくなってる我がスタジオイズム。

不要だと思われるものをさくっと削除して模様替えしてしまうので、
「これだけは残しておいてくれい」と言うものがあれば意見でも飛ばしてくだされ。

それとにちゅこの連載も終了予定。

また雑な絵でなんか連載やる予定です。


本日は拍手の返信後に久々のドラクエ日記をば。


>・・・売られる?息子?? †

500円になります。

>厳重防備!!そして!!店ごと食われてる!!! †

足元がお留守でしたね

>五十嵐さん復活しとる(笑)
>また帰ってこいよー五十嵐さん…。

何度でも蘇るさ!

>ちょw五十嵐さん手抜き工事ですかw

シャチが一枚上手だったのさ!

>以前よりも、1コマごとの変化が大きくて、とても、面白いです。 次回も期待してます。

べ、別に普段手抜きなんかしてないんだからね!

>一日に何回食べられるの?

俺に聞かれてもなぁ

>買い物ぺんぎん、いつも楽しませてもらっています。ただ店長が可哀想(汗

だがそれが彼のアイデンティティ。

>アザラシさぁぁぁぁん!!!?Σ( ̄□ ̄;)

アザラシだから五十嵐です。

>さらにお父さん、何してるの!!?

伝説のビックウエーブに挑戦するつもりなんだ

>何で乗るのさ?

俺に聞かれてもなぁ

>オモシロス!ガンバルス!

ういっス!

>こっそりと更新を楽しみにしてますよ、家族にクスクスキモイと言われるのは5割方ペンギンですw

ありがとうございます!残り5割は俺の顔ですね わかります。

>おとうさーん!?(笑

ラピュタは滅びぬ

>・・・何したかったん?お父さん?? †

バーチャロンでテムジンの必殺技的なあれ

>父何を遊んでるのw沈むにしても息子は置いてくようにw

置いてきましたともその場に

>すごい吸引力!!

東芝製品




以上拍手ありがとうございました!

あるとやはりモチベーションが違います。これからもお願い申し上げます。


というわけで本日はドラクエ日記。ゴー。



俺の名は良司。勇者ロトの末裔で末代予定。

いやもう勇者とか血統とか馬鹿じゃねーの。
ご先祖は立派だったかもしれないが、子孫も同じなんてそんなわきゃねーだろって。

俺の馬鹿力も憎しみの産物であって、ぜってー血筋関係ねえよ。

何もかもぶっ壊してやりてえ、この衝動が俺を支えてる唯一の力。

憎む事によって今を生きる力が湧く、これ重要。


それがあるからこそ今、この地ロンダルキアという最終決戦の大地に俺は立っているのだ。

待ってろハーゴン、もうすぐ貴様の頭蓋に鋼鉄をぶち込んでやる。終わったらうちのアホ親父にも同様に。


しかしあーもう 寒ぃなここ。

サマンサが人肌で暖めてくれたりしないかしら。


サマンサ「死んでも断る」


例のパターンによって心が読まれた。

もう俺は驚きませんよ。そこにいるだけでセクハラってくらい妄想でも繰り広げてやろうか。


サマンサ「早く山下りたいなら出会い頭すぐにハーゴンに鋼鉄をぶち込んで頂戴な。そうすりゃもう最終目的クリアーよ」


俺が考えた事とは言え、なんとも物騒なお姫さんである。
ロトの血を引く聖なる少女というイメージは微塵も感じられない。

トンヌラ「いや…敵の本拠地のど真ん中くらいいつものペースやめようよ…手を取り合って気合を入れたばかりなんだし…」

そういうトンヌラ自身もいつもと同じペースで苦言。
そういや敵の城のど真ん中だったではないか。
親父の幻とか気持ちよくぶった斬ったばかりだったので、いまいち危機感がなかった。

あー 本物じゃなくてヨカッタァ。


良司「ふん かといってどいつもこいつも俺にかかればイチコロだがな。ふ 強くなりすぎちまった自分が怖いぜ」

サマンサ「脳みそはバブーン並なのにねえ…」


サイクロプスとかに引き渡したら、慰み者とかにされちまわねえかなこのクソ女。


トンヌラ「だけどさっぱり上に続く階段が見つからないね。あらかた散策したはずなんだけど」

良司「いちいちバリアーが設置されてて歩きにくくてしょうがねえよな ここ」

サマンサ「無敵の力馬鹿王子も魔法に頼らざるを得なかったわねえ」


いちいち一言多い小娘よりも、一個10G以下の薬草と旅をする方が良かったかもしれん。


サマンサ「とにかく知恵を絞らないとね。なんらかのしかけがあるって事でしょうし。魔法なりからくりなりね」

トンヌラ「竜王城では玉座の後に隠し階段があったけど…」

良司「いちいち怪しげなもの引っぺがして探して回るのか?効率悪いな」

サマンサ「知恵を絞らないと、って言ったばかりでしょ?トンヌラが言ったのは方法の一つでしょうが」

良司「ふん、知恵ね…」


周りを見渡すと、ちょっと後通りますよ、という感じでコソコソ歩いていたアークデーモンを発見。

とりあえずひっとらえました。

アークデーモン「ひぃいいいいい!!お助けー!」

良司「ハーゴンのとこにはどうやって行けば良いんだ?」

アークデーモン「そ…それは…」

良司「しゃべらないなら別にいい。これから次々と仲間がお前と同じ場所に
   行く事になるだろうが、せいぜい向こうで仲良くやりな」

アークデーモン「ノォオオオオオ!?言います言います!あの床に描かれた十字の中央で邪神の像を使うんです!邪神の像はお持ち…あべ!?」

情報が手に入ったのでさっくりと二連撃。
魔物ごときを生かすつもりは最初から無い。


トンヌラ「…(勇者どころか人間でもない…)」

サマンサ「馬鹿ね、ちゃんと確かめてからにしなさいよ」

トンヌラ「…(妹よ、お兄ちゃんは今魔物より魔物っぽい人達と最終決戦に挑もうとしているよ…)」

良司「さて とりあえず早速試してみようぜ。邪神の像は?」

トンヌラ「僕が持ってるよ。まさかまた使うとは思わなかったけど…」

アークデーモンの亡骸に軽く合掌してから、トンヌラは十字の中央に邪神の像を置いた。
すると、上の階への階段出現。

いよいよ本丸へ攻め込む道が開かれた。


良司「よーし 確かな情報なようじゃねえか。トンヌラ、先に行って罠じゃないか確かめて来い」

トンヌラ「なんで僕が!?」

良司「とりあえず死んでも戦力的に問題がなさそうだし」

サマンサ「止めなさいよホントの事言うのは」

トンヌラ「君も酷いよ!?」


ダブルの役立たず通告に泣きそうなトンヌラ。
一生懸命半端な呪文を使えることをアピールして、自分を肯定しようとしている。ウケる。

良司「そうだな、お前にしか出来ないメガンテがあるな。強い敵とか待ち構えてたら華々しく、な(肩ポム」

トンヌラ「死ねってか!?」

サマンサ「それもいい案ねえ。でも…良司と二人きりのパーティなんてゴメンだし…(杖構え
     普通にあんた行って来なさい(イオナズン」

良司「ぬおおおおおおおおおおおおお!?」


上まで吹っ飛ばされました。


とりあえず罠はなかったとです。

2008年7月21日(月) No.1600

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